病院紹介

著書・論文

“Effect of region-wide use of prehospital stroke triage scale on management of patients with acute stroke”

Hayato Araki, Kazutaka Uchida, Shinichi Yoshimura, Kaoru Kurisu, Nobuaki Shime, Shigeyuki Sakamoto, Shiro Aoki, Nobuhiko Ichinose, Yosuke Kajihara, Atsushi Tominaga, Hiromitsu Naka, Tatsuya Mizoue, Masayuki Sumida, Nobuyuki Hirotsune, Eiichi Nomura, Toshinori Matsushige, Junichi Kanazawa, Yukito Kato, Yukihiko Kawamoto, Kazuhiko Kuroki, Takeshi Morimoto, Journal of NeuroInterventional Surgery 2021 電子版

“Non-fasting Hypertriglyceridemia as an Independent Risk Factor for Coronary In-stent Restenosis after Primary Bare Metal Stent Implantation in Patients with Coronary Artery Disease:A Single-side Retrospective Observational Study”

Yoshimura M,UmemotoS,Kawano R,Hiromoto M,Yamada M,Fujimura T,Tanaka M,Nao T,Miura T,Yano M, Int Heart J.2021;62(5)

「BCPの策定手順④STEP4 通常業務の整理 STEP5 災害時応急対応業務等の整理」

寺田 英子, COMMUNITY CARE 2021.9, 2021.8.1

「BCPの策定手順③STEP3 被害の想定」

寺田 英子, COMMUNITY CARE 2021.8, 2021.7.1

「BCPの策定手順②STEP2 現況の把握」

寺田 英子, COMMUNITY CARE 2021.7, 2021.6.1

「BCPの策定手順①STEP1 策定体制の構築」

寺田 英子, COMMUNITY CARE 2021.6, 2021.5.1

「災害対応の基本③命を守るための災害情報」

寺田 英子, COMMUNITY CARE 2021.4, 2021.3.1

「災害対応の基本②災害から命を守るための自助」

寺田 英子, COMMUNITY CARE 2021.3, 2021.2.1

「災害対応の基本①災害対応の原則 CSCATTT 」

寺田 英子, COMMUNITY CARE 2021.2, 2021.1.1

Decision Tree Algorithm Identifies Stroke Patients Likely Discharge Home After Rehabilitation Using Functional and Environmental Predictor

Imura T ,Iwamoto Y, Imada N, Inagawa T, Araki H, Araki O Journal of Stroke and Cerebrovascular Diseases, 30(4), 2021.

圏域地域リハビリテ-ション広域支援センターが取り組む地域リハの現状

今田 直樹 地域リハビリテーション vol.15 No.6 : 421-426, 2021.

Development and validation of machine learning-based prediction for the activities of daily living dependence after stroke inpatient rehabilitation :a decision tree analysis

Iwamoto Y, Imura T, Imada N, Inagawa T, Araki H, Araki O Journal of Stroke and Cerebrovascular Diseases, 29(12), 2020.

Effects of Exoskaletal Lower Limb Robot Training on the Activities of Daily Living in Stroke Patients: Retrospective Pre-Post Comparison Using Propensity Score Matched Analysis

Taki Y, Imura Y, Iwamoto T, Imada N, Imada T, Araki H, Araki O Journal of Stroke and Cerebrovascular Diseases, 29(10), 2020.

Combination of Exoskeletal Upper Limb Robot and Occupational Therapy Improve Activities of Daily Living Function in Acute Stroke Patients

Iwamoto Y, Imura T, Suzukawa T, Fukuyama H, Ishii T, Taki S, Imada N, Shibukawa M, Inagawa T, Araki H, Araki O Journal of Stroke and Cerebrovascular Diseases, 28(7) : 2018-2025, 2019.

超・急性期脳梗塞からのリハビリテーション

荒木 攻 みずほ出版新社 2019.

『健やか脳カレッジ』 脳卒中ポケットブック

荒木 攻 みずほ出版新社 2019.

広島市における地域リハビリテーション活動支援事業

今田 直樹 作業療法ジャーナル .53(3) : 283-243, 2019.

急性期における難渋例③ ―意識障害・高次脳機能障害

猪村 剛史(広島大学大学院医歯薬保健学研究科), 今田 直樹 理学療法MOOK22 急性期の脳卒中理学療法  : 155-162, 三輪書店, 2018

超急性期脳梗塞治療への挑戦!~初期症状の気づきで命を救う~

荒木 攻 みずほ出版新社 2017.

意識レベル・神経症状のとりかた・みかた

木村 秦祥,編著 百田 武司 メディカ出版 : 56-92, 2017.

脳外領域でよく使う薬剤に強くなる!第2回

木村 秦祥 脳の看護実践 2017 12・1月号 : 67-72, 日総研出版, 2017.

脳外領域でよく使う薬剤に強くなる!

木村 秦祥 脳の看護実践 2017 10・11月号 : 56-61, 日総研出版, 2017.

Effect of early and intensive rehabilitation in acute stroke patients:retrospective pre/post comparison in Japanese hospital

Imura T.,Narasawa Y.,Fukuyama H.,Imada N.,Oki S.,Araki O. Disabil Rehabil, 14 : 1-4, 2017.

慢性硬膜下血腫における, アートセレブによる穿頭血腫洗浄術の有用性と再発因子についての検討

太田 雄一郎, 荒木 攻, 沖 修一, 鮄川 哲二, 江本 克也, 渋川 正顕, 山崎 弘幸, 加納 由香利, 谷 到, 荒木 勇人 広島医学69(9): 633-636, 2016.

定位的開頭術を応用した海綿状血管腫の1例

太田 雄一郎, 荒木 攻, 沖 修一, 鮄川 哲二, 江本 克也, 渋川 正顕, 山崎 弘幸, 加納 由香利, 谷 到 脳神経外科44 : 149-154, 2016.

術後瘢痕性禿頭症のためにtissue expansion 法を施行した1例

太田 雄一郎, 荒木 攻, 沖 修一, 鮄川 哲二, 江本 克也, 渋川 正顕, 山崎 弘幸, 加納 由香利, 谷 到 広島医学69 : 549-52, 2016.

基本はわかっているけど…こんな場合はどーするの?意識レベル・神経症状の評価ステップアップ講座(最終回)意識レベル・神経症状の観察のコツとは

木村 秦祥,編著 百田 武司 Brain nursing 32(8) : 776-783, 2016.

基本はわかっているけど…こんな場合はどーするの?意識レベル・神経症状の評価ステップアップ講座(第11回)バレー徴候

木村 秦祥,編著 百田 武司 Brain nursing 32(6) : 597-601, 2016.

基本はわかっているけど…こんな場合はどーするの?意識レベル・神経症状の評価ステップアップ講座(第10回)対光反射の観察

木村 秦祥,編著 百田 武司 Brain nursing 32(5) : 507-513, 2016.

基本はわかっているけど…こんな場合はどーするの?意識レベル・神経症状の評価ステップアップ講座(第9回)瞳孔径の観察

木村 秦祥,編著 百田 武司 Brain nursing 32(4) : 400-406, 2016.

基本はわかっているけど…こんな場合はどーするの?意識レベル・神経症状の評価ステップアップ講座(第8回)ブルンストロームステージの評価

木村 秦祥,編著 百田 武司 Brain nursing 32(3) : 254-259, 2016.

基本はわかっているけど…こんな場合はどーするの?意識レベル・神経症状の評価ステップアップ講座(第7回)MMTの観察(2)手足欠損患者の評価ほか

木村 秦祥,編著 百田 武司 Brain nursing 32(2) : 158-163, 2016.

基本はわかっているけど…こんな場合はどーするの?意識レベル・神経症状の評価ステップアップ講座(第6回)MMTの観察(1)意識障害のある患者さんの場合

木村 秦祥,編著 百田 武司 Brain nursing 32(1) : 65-71, 2016.

統5疾病の口腔ケア-プロフェッショナルな実践のためのQ&A第1版 『脳卒中と口腔ケアQ.28』

佐藤 理恵編著 藤本 篤士・武井 典子 医歯薬系 : 105-106, 2016.

脳卒中患者に対する流水を用いない口腔ケア法

佐藤 理恵,中村 友香,中井 美佐子,島田 節子 日本口腔ケア学会誌 10(1) : 100-105, 2016.

脳出血後に粘稠痰により複数回の窒息を生じた非経口摂取患者の一例

佐藤 理恵,中村 友香,島田 節子 日本口腔ケア学会雑誌,10(1) : 139-144, 2016.

『あるある』失敗例から学ぶ術前・術後にひそむ落とし穴 術後ケアの落とし穴(5) ドレーン管理

木村 秦祥 Brain nursing 32(7) : 664-669, 2016.

『あるある』失敗例から学ぶ術前・術後にひそむ落とし穴 術後ケアの落とし穴(4) 術後全般・全身管理

木村 秦祥 Brain nursing 32(7) : 659-663, 2016.

装具地域連携サマリーを用いた装具に関する連携システムの構築およびその使用経験

猪村 剛史, 今田直樹, 梶原 淳子, 佐藤 優子, 岩田 学, 蔵田 裕子, 長澤 由季, 沖 修一, 荒木 攻 理学療法の離床と研究, 25 : 31-36, 2016.

歳男の抱負

荒木 攻 広島市医師会だより,2015年2月号:13,2015.

特集 JCSからケルニッヒ徴候まで、13動画を撮り下ろし!神経学的所見のとりかた・みかた

木村 秦祥,編著 百田 武司 Brain nursing 30(10) : 975-1028, 2015.

基本はわかっているけど…こんな場合はどーするの?意識レベル・神経症状の評価ステップアップ講座(第5回)意識レベルの観察編(2)GCS(part2)

木村 秦祥,編著 百田 武司 Brain nursing 31(12) : 1005-1011, 2015.

基本はわかっているけど…こんな場合はどーするの?意識レベル・神経症状の評価ステップアップ講座(第4回)意識レベルの観察編(1)GCS(part1)

木村 秦祥,編著 百田 武司 Brain nursing 31(11) : 883-889, 2015.

基本はわかっているけど…こんな場合はどーするの?意識レベル・神経症状の評価ステップアップ講座(第3回)意識レベルの観察編(2)JCS(part2)

木村 秦祥,編著 百田 武司 Brain nursing 31(10) : 1005-1011, 2015.

基本はわかっているけど…こんな場合はどーするの?意識レベル・神経症状の評価ステップアップ講座(第2回)意識レベルの観察編(1)JCS(part1)

木村 秦祥,編著 百田 武司 Brain nursing 31(9) : 883-889, 2015.

基本はわかっているけど…こんな場合はどーするの?意識レベル・神経症状の評価ステップアップ講座(第1回)意識レベル・神経症状の評価がなぜ必要か

木村 秦祥,編著 百田 武司 Brain nursing 31(8) : 776-780, 2015.

脳卒中急性期における早期口腔ケア介入による誤嚥性肺炎の予防効果とQOL

佐藤 理恵, 中村 友香, 石田 敬子, 中井 美佐子, 今田 直樹, 島田 節子, 藤井 辰義, 鮄川 哲二, 沖 修一, 荒木 攻 日本摂食嚥下リハビリテーション学会誌,19(2) : 136-144, 2015.

離床最前線~多職種で取り組む脳卒中急性期からの早期口腔ケア介入

佐藤 理恵 日本摂食リハビリテーション学会誌 19(3) : 244-245, 2015.

Predictions of motor outcomes and activities of daily living function using diffusion tensor tractography in acute hemiparetic stroke patients.

Imura T.,Narasawa Y.,Inagawa N.,Izumi H.,Emoto K.,Tani I.,Yamasaki H.,Ota Y.,Oki S.,Maeda T.,Araki O. J Phys Ther Sci,27 : 1383-1386, 2015.

再生医療における理学療法の役割

猪村 剛史 理学療法学 41 : 555-558, 2014.

Interactive effects of cell therapy and rehabilitation realize the full potential of neurogenesis in brain injury model.

Imura Takeshi Neuroscience Letters 555 : 73-78, 2013.

今すぐ使える工夫が満載!”フォーマット”ギャラリー 荒木脳神経外科病院トイレ情報共有ツール

小濵 梓,今田 直樹,山木 雅博,林 由美枝,石田 敬子, 鮄川 哲二 リハビリナース Vol.05 No.04 : 383-385, 2012.

看護に生かせる海外文献この1本! 『脳卒中生存者のパートナーにおける介護上の関係とQOL:横断調査』

鈴木 桂子 Brain nursing 28(9) : 76, 2012.

MRI拡散強調画像にて内包後脚に可逆性の異常信号を示した低血糖脳症の2例

野村 勝彦,渡辺 健一,藤井 辰義,谷 到,江本 克也,鮄川 哲二,沖 修一,荒木 攻 脳卒中 Vol33 No.4 : 444-450, 2011.

Carotid artery stenting on a patient with right-sided aortic arch with an aberrant left subclavian artery

Sakamoto S, Shibukawa M, Tani I, Araki O, Oki S, Kiura Y ,Ozaki T, Kurisu K Acta Neurochir 153 : 2169-2173, 2011.

Simultaneous Cranial and Spinal Subdural Hematoma-Case Report-

Satoshi YAMAGUCHI,Kaoru KURISU,Kazunori ARATA, Masaaki TAKEDA,Itaru TANI,and Osamu ARAKI Neurologia medico-chirurgica45(12): 645-649,2005.

経皮的内頚静脈穿刺法とガイドワイヤ一による誘導で心房側カテーテルを挿入したVAシャントの1例

長尾 聖一,S.Abdullah AL-Farooq(荒木脳神経外科病院),野村 勝彦, 野島 啓子(広島大学医学部第1内科),松永 守雄,荒木 攻(荒木脳神経外科病院) 広島医学50(8) : 671-674,1997.

外傷性亜急性硬膜下血腫の2例-亜急性期症状発現の機序-

長尾 聖一,S.Abdullah AL-Farooq(荒木脳神経外科病院),野村 勝彦, 野島 啓子(広島大学医学部第1内科),松永 守雄, 荒木 攻(荒木脳神経外科病院) 広島医学50(7) : 671-674,1997.

アルカリ性洗剤による腐食性食道炎の1例

野島 啓子,井上 正規,野村 勝彦,島谷 智彦,堀川 陽子,二神 安弘, 谷 洋,田中 信治,春間 賢,吉原 正治,隅井 浩治, 梶山 梧朗(広島大学医学部第1内科),S.Abdullah AL-Farooq,長尾 聖一, 松永 守雄,荒木 攻(荒木脳神経外科病院) 広島医学50(5) : 443-446,1997.

脳血管障害急性期の心電図異常と左室局所壁運動異常の検討

本藤 達也(広島大学医学部第1内科),清水 渉(国立循環器病センター), 唐川 真二,黒川 純一,重本 英司,山根 哲弥,山形 東吾,土岡 由紀子, 松浦 秀夫,梶山 梧朗(広島大学医学部第1内科), 岡本 光師(県立広島病院),荒木 攻(荒木脳神経外科病院) 心臓25(4) : 406-414,1993.

肛門部皮下に発生した巨大な平滑筋腫の1例

木村 正(京都大学形成外科),荒木 攻(荒木脳神経外科病院) 形成外科34(8) : 853-857,1991.

脳内毛細血管拡張症(capillary telangiectasis)の1手術例

三上 貴司,矢野 隆,魚住 徹(広島大学医学部脳神経外科), 荒木 攻(荒木脳神経外科病院) 広島医学42(9) : 1383-1387,1989.

ウロキナーゼ局所持続動注法を施行した閉塞性脳血管障害急性期症例の検討

山口 研一郎,荒木 攻(荒木脳神経外科病院), 松永 守雄(倉敷中央病院脳神経外科) MEDICAL POSTGRADUATES25(8) : 6

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MRIによる検査および脳神経外科専門医による診察

 

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