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9 月 22 日より院外処方せんへ 検査値が記載されます

院外処方箋に記載されている検査値一覧表

220819救急外来診療体制の再開について

新型コロナウイルス感染症の陽性者の発生について

 当院に事務局があります、一般財団法人広島脳神経外科協会主催の「第9回 Neurosurgery Update in Hiroshima 教育講演会」が以下の日程で開催されます。

日時:令和4年8月27日(土)
時間:13:30 ~16:35 (13:00より接続可能です)
開催形式:Zoomによる完全Web
参加費:無料
対象者:医療・介護関係者・学生

 詳細は以下のパンフレット、または広島脳神経外科協会のホームページをご覧ください。
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 当院の関連会社である、株式会社シャレムが運営する『広島ロボケアセンター』が、7月1日をもって、開設3周年を迎えます。
 3周年を記念し、HALの開発者である、CYBERDYNE株式会社社長の山海嘉之教授のご講演(Web)やロボケアセンターの取り組み報告等、記念イベントが開催されます。

詳しくはこちらをご覧下さい。

医療関係者の方を対象として、2022年6月16日(木)19:10~20:20に開催致します。今回は当院での現地開催に加え、WEB配信とのハイブリットで開催となっております。
参加希望の方は添付の資料をご確認いただき、お申し込み下さい。

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広島県理学療法士会の広報誌「REGAC」で、当院の副主任理学療法士の板井司が紹介されています。
「理学療法とテクノロジー」というテーマで、当院で導入している世界初の装着型サイボーグ「HAL自立支援用下肢タイプ」に関連した記事です。
広島県理学療法士協会のページのリンクはこちらです。

 当院ではその他にも、HAL®医療用単関節タイプも導入しており、日々のリハビリテーションに活用しています。
当院のリハビリテーションについてはこちらをご覧ください。

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 また、光臨会の関連会社である保険外施設「広島ロボケアセンター」では、装着型サイボーグHAL®を用いて、脳梗塞などによる後遺症の機能回復を支援するプログラムNeuroHALFIT®を提供しています。
広島ロボケアセンターについてはこちらからご覧ください。

看護師の採用情報を更新していますので是非ご覧ください。
詳細はこちら

 公益財団法人日本武道館の発行する月刊武道2022年2月号に、当法人理事長荒木攻が執筆した「充実した人生を送るために -後輩に伝えたいこと 倜儻不羈の人生」と題した記事が掲載されました。詳細はこちら(掲載許可済)

月刊武道2022年2月号表紙

 当院は今年、公益財団法人 日本医療機能評価機構が実施する病院機能評価を受審しました。事前の準備に始まり、去る令和3年8月30、31日には2日間に亘って、4名のサーベイヤー(評価調査者)をお迎えして訪問審査も行われましたが、この度審査結果が当院に届き、機能種別版評価項目3rdG:Ver.2.0(主たる機能:一般病院Ⅰ、副機能:リハビリテーション病院)の更新を終えることができました。
 当院にとっては平成27年以来、5年ぶりの審査となりましたが、審査を通じて現状の業務や管理体制を改め、医療の質を更に向上させるための一つの契機とすることができました。引き続き医療の質向上のため、職員一丸となって取り組んでまいります。

 日本医療機能評価機構は、「医療機能の評価」を行う第三者機関で、医療の質の向上を図るために、医療機関の機能を中立的な立場で評価し、その結果明らかになった問題点の改善支援を目的とした組織です。

病院機能評価更新認定1