タグ別アーカイブ: 脳梗塞
1月・2月の脊椎・脊髄外来診察日は以下の通りです。
・1月07日(水)午後 [担当医:光原]
・1月14日(水)午後 [担当医:光原]
・1月17日(土)午前・午後 [担当医:光原]
・1月28日(水)午後 [担当医:光原]
脊椎・脊髄治療についてはこちら
・2月18日(水)午後 [担当医:光原]
・2月21日(土)午前・午後 [担当医:光原]
・2月25日(水)午後 [担当医:光原 ]
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令和7年7月10日に病院広報誌『麦の穂』104号を発行しました。
院内にて無料で配布しておりますので是非ご覧下さい。
また、PDF形式にて閲覧することもできます。
病院総合パンフレットが新しくなりました。是非ご覧ください。詳細はこちら
訪問リハビリテーションの広報誌「荒木訪問リハビリ通信 第27号」を掲載しました。
是非ご覧ください。
詳細はこちら
令和2年4月1日に「正常圧水頭症センター」を開設しました。
多職種によるチーム医療で、症状を総合的に評価をし、体系的に治療をしてまいります。
是非、お気軽にお問い合わせ下さい。
センター長 渋川 正顕

令和元年12月14日(土)広島ホームテレビ「医療の現場最前線」に当院の取組みが紹介されることになりました。
脳血管疾患の先端医療について、約30分間の放送で詳しくご説明させていただきます。
是非、ご覧下さい。
<New!!>放送内容をfacebookにアップしました。こちらからご覧頂けます。
日 時:令和元年12月14日(土)10:45~11:15
番組名:医療の現場最前線
~脳血管疾患に挑む地域の先端医療~
放送局:広島ホームテレビ 5チャンネル
荒木脳神経外科病院
院長 荒木 勇人
このたび、当院は一般社団法人日本脳卒中学会より一次脳卒中センター(Primary Stroke Center : 以下PSC)に認定されました。
日本脳卒中学会が定めるPSCの認定要件としては、
- 地域の医療機関や救急隊からの要請に対して、24時間365日脳卒中患者を受け入れ、急性期脳卒中診療担当医師が、患者搬入後可及的速やかに診療(rt-PA静注療法を含む)を開始できる。
- 頭部CTまたはMRI検査、一般血液検査と凝固学的検査、心電図検査が施行可能である。
- 脳卒中ユニット(SU)を有する。
- 脳卒中診療に従事する医師(専従でなくてもよい、前期研修医を除く)が24H/7D体制で勤務している。
- 脳卒中専門医1名以上の常勤医がいる。
- 脳神経外科的処置が必要な場合、迅速に脳神経外科医が対応できる体制がある。
- 機械的血栓回収療法が実施出来ることが望ましい。実施できない場合には、血栓回収脳卒中センターや包括的脳卒中センターとの間で、機械的血栓回収療法の適応となる患者の緊急転送に関する手順書を有する。
- 定期的な臨床指標取得による脳卒中医療の質をコントロールする。
などが挙げられています。 当院は9床のSCU(脳卒中集中治療室)を保有し、24時間脳卒中治療ができる医師師が常駐しています。緊急の血管内治療手術やt-PA静注療法(血栓を溶かす点滴による脳梗塞の治療法)、脳外科手術に対応可能な体制を敷いております。


















